イーフォス

MENU

EFOS(イーフォス)を使えばアイコスのヒートスティックが吸える!

2018年1月に新発売されたEFOS(イーフォス)が今話題になっています。実は僕もすでにefosの正規販売代理店から通販で購入しました。

イーフォス買ってみた

加熱式タバコのアイコス(IQOS)は今でも根強い人気ですが、以前のように本体が購入できない状態からは少しマシになりました。ただ現在でも品薄状態と言っていいでしょう。また、アイコスの本体を購入できたとしても故障したり、使い勝手が悪いと思っている人は多いのではないでしょうか?

 

僕自身アイコスを約8ヶ月程利用していました。
使用開始したばかりの頃は問題なく使用できていたので、アイコスは壊れやすいといった意見をネットの口コミやレビューでも見かけても「たまたまその人が持っていたアイコスが不良品だったとか使い方が悪いんじゃないの?」なんて思っていました。

 

使用開始から約半年後、まさか自分の身にも降りかかってくるとは思ってもみませんでした。

 

 

まあ色々不満はありますが、特に気になっているのが本体のチェージャーの「ツメ折れ」です。
折れるまでは他人事でしたが、自分のアイコスが折れるともう不便だし鬱陶しくて仕方ない!
新型アイコスだと改良されていたり、修理に出せばいいんですけど面倒くさいですよね。

 

 

さらには冬の寒い時期になると、ヒートスティック差してすぐに赤ランプになる現象。
原因は故障ではなくそもそもホルダーのバッテリー容量は少ないので気温の影響を受けやすいこと。
この現象にも何度苛立たされたことか・・・。ってか冬は常に温めてないと吸えないじゃん!

 

と、このようにアイコスへの不満を挙げるとキリがないのですが、今回のテーマはそこではありません。

 

 

僕のようにアイコスへの不満を抱えている人の間で人気になっているのがアイコスの互換機であり、
2018年1月に新登場して話題になっているのがこれから紹介するEFOS E1(イーフォスイーワン)なのです!
色々なアイコス互換品がありますが、どれもアイコスの不満点を解消してくれる性能を持っています。

 

ではそのアイコスの互換機であるEFOS E1(イーフォスイーワン)にはどのような特徴があるのでしょうか?

アイコスの互換機EFOS(イーフォス)とは?

EFOS(イーフォス)はアイコスのヒートスティックを吸うことができるアイコスの互換機ですが、その構造は少しアイコスとは異なります。画像を見てもらえばわかりますが、EFOS(イーフォス)はアイコスのようにホルダーやチャージャーが分かれていないバッテリーと一体型の製品です。

仕組みとしては加熱式タバコの「グロー」のほうが近いかもしれません。
アイコスの互換品はEFOS(イーフォス)が登場する以前にも販売されていました。

 

「HERBSTICK(ハーブスティック)」から始まり「MOKO(モコ)」や「Ecig 2.(イーシグ)」最近では「iBuddy i1(アイバディ)」などですね。
ただこれまでのアイコスの互換品は「すぐに故障してダメになった」「吸う時間が安定しない」「本体が熱くなりすぎる
加熱にムラがあって味がまずい」など低評価の商品が多かったのも事実です。

 

またアイコスのフィリップモリスが膨大な開発費をかけた独自の加熱方法で特許を持つ、「たばこスティックのブレード加熱システム」に引っかかってしまって販売中止になった商品もあります。

 

 

このようなアイコス互換品の低評価な部分を払拭し、さらにアイコスではできない最大5本まで連続で吸えるチェーンスモーク機能を搭載しているのがEFOS(イーフォス)なんですね。

 

 

EFOS(イーフォス)E1の値段はアイコスよりも安いので、なかなかアイコス本体が手に入らない人はもちろん、僕のように故障や不具合でイライラしている方や、アイコス2台持ちの2台目としてもオススメです。

 

【価格参考】
新型アイコス 定価10,980円 旧型アイコス定価9,980円(税込)
EFOS(イーフォス)E1 定価8,980円(税込)

 

↓↓送料無料300円分のQUOカード&保証付き通販サイト↓↓

EFOS(イーフォス)の性能やデザインなどアイコスとの違いをレビュー

それではEFOS(イーフォス)の性能やデザインをレビューしていきたいと思います。
EFOS(イーフォス)が発売されたのは2017年の12月29日でした。

 

1週間前ぐらいから正規販売代理店やその楽天・Amazonのショップで予約販売を受け付けていたのですぐに受け取れるように予約注文しました。

そしてEFOS(イーフォス)本体が届いたのが12月30日です。

 

セット内容はEFOS(イーフォス)本体と充電ケーブル、持ち運び用の小さなポーチ、説明書、保証書となっています。
※保証書は本体の裏側にひっそりとあるので箱と一緒に捨てないように注意しましょう!

本体のカラーはホワイト・ブラックから選択できます。

 

で、このEFOS(イーフォス)の保証書なんですが、予約注文の時は6ヶ月保証だったのですが、メーカーが3ヶ月に保証を変更したことから現在では3ヶ月保証となっています。ただ、6ヶ月保証の時に注文したユーザーは通販の販売店から保証が受けられるとメールが来ていました。(現在は各販売店のホームページ上でも3ヶ月の保証となっています。)

 

 

あと説明書はアイコス互換品だとカタコトの日本語の説明書が入っているケースが多いですが、EFOS(イーフォス)の説明書は日本語もちゃんとしています。(笑)

 

まずデザインですが、こちらは画像をそのまま見てもらえばわかる通りですが個人的には好きです。
側面を見るとデザインはカリフォルニアで、製造は中国ですね。
ちなみにアイコスの互換品はほとんど、いや全てが中国製だと思います。多分特許の兼ね合いとかがあるんでしょう。

 

持っているアイコスがブラックなのでEFOS(イーフォス)はなんとなくホワイトにしてみました。

 

 

これまでのアイコス互換品はなんとなくおもちゃっぽいな〜と感じていましたが、
EFOS(イーフォス)は質感とかもアイコスに近いのではないでしょうか?
まあデザインはそこまで重要ではないですけどね。(笑)

 

次にEFOS(イーフォス)のサイズです。
EFOS(イーフォス)の公式サイトを見ると103mm×47.5mm×24mmとなっています。

 

アイコスと比較すると長さと幅がほんの少し小さく、厚みが若干厚い程度なのでサイズに関しては持ち運びなどを考慮しても特に問題はないでしょう。重さは通常時はアイコスよりも軽いですが、バッテリー一体型なのでヒートスティックを吸っている時はアイコスのホルダーのみと比較したら重くなります。

 

 

最後に性能ですが、バッテリー容量はアイコスのチャージャーが2900mAh(ホルダーは120mAh)に対してEFOS(イーフォス)のバッテリー容量は2000mAhとなっています。他のアイコス互換機のバッテリー容量と比較すると優秀ですが、アイコスと比較すると劣るので1回のフル充電で吸える全体の本数自体はアイコスよりも少ないです。

 

 

大体アイコスが一度のフル充電で約20本吸えるのに対してEFOS(イーフォス)は約16本ぐらいです。
この点は持ち運びで外で吸う人は充電に気を付けたほうがいいでしょう。まあモバイルバッテリーを持っていれば気にならないですけどね。ちなみにEFOS(イーフォス)は5V2Aの充電器に対応しているので携帯用の急速充電器を持っていれば75分の充電時間でフル充電が可能です。

 

 

EFOS(イーフォス)は連続で5本、1本あたりの吸引回数は20回と多いです。
(アイコスは1本あたりの吸引回数は14回)
なので1回の喫煙での満足度は高いと思います。
僕なんかそうですが、「アイコス1本だとちょっと満足ができない・・・、でもさすがにもう2本目はキツイな〜」といった方にオススメです。さすがに20回が近づいてくると煙は出続けるものの、たばこの風味や味気がなくなります。18回目ぐらいまでは普通に吸えますかね。「20回の吸引」「5分50秒経過」「何も操作せずに90秒経過」の状態で電源ボタンの周りのLEDが点滅し、本体がバイブレーションで振動して自動的に電源がOFFになります。

 

 

気になることと言えば予熱時間が約30秒となっていますが、低温モードでストップウォッチを使って測ると39.83秒(アイコスは実測だと20秒)だったので若干吸えるまでが長いと感じる人がいるかもしれません。その分チェーンスモークができたり、吸引回数が多くなる感じですかね?

 

たばこの風味や味に関してはこの後にレビューしますが、アイコスは先程紹介したようにブレード加熱によってたばこスティックの中心から徐々に熱を伝える加熱方法ですが、EFOS(イーフォス)は3D加熱システムという独自の加熱方法で全体的にたばこスティックを熱していきます。

 

EFOS(イーフォス)とアイコスの性能の違いはこんなところです。

 

性能部分で言えば冒頭でも少し不満があったようにアイコスのホルダーはバッテリー容量が低いので温度変化に弱く、今の時期のように寒い場所で吸おうとするとすぐに赤ランプが付いて吸えなくなってしまう点に物凄く不満があったのでバッテリー一体型で温度変化に強いEFOS(イーフォス)はとても魅力的です。
東北とか北の寒い地域に住んでいる人は屋外でどうやってアイコス吸っているのか疑問に思いますね。

 

 

反対にデメリット部分で言えば一度の充電で吸える本数が少ない点ですかね。
なのでアイコスを使うよりもメリットは大きいと個人的には思います。

 

↓↓送料無料300円分のQUOカード&保証付き↓↓

EFOS(イーフォス)の喫煙感をレビュー

EFOS(イーフォス)のレビューはYoutubeにもアップされているので参考にしてみてくださいね!

 

EFOS(イーフォス)には低温モード高温モードの二つのモードがあります。
緑色のランプが付いている時は低温モード、赤色のランプが付いている時は高温モードで電源ボタンを3秒長押しするとモードの切り替えができます。これはアイコス含めその他の互換品でもあまり見られない機能です。

 

使い分けは本体がパワーONになっている状態で電源ボタンを3秒長押しです。
僕が実際にEFOS(イーフォス)を使って吸ってみた感じでは低温モードは普段アイコスを吸っていて十分満足している人にオススメです。高温モードは香りが強く出るので味の濃く風味の強いアイコスを吸っている感じです。

 

 

ちなみにヒートスティックの吸い殻を比較してみるとこんな感じです。

吸い殻は左から順にアイコス⇒EFOS(イーフォス)低温モード⇒EFOS(イーフォス)高温モードとなっています。
吸い殻を見てもEFOS(イーフォス)の3D加熱システムでしっかりとヒートスティック全体に熱が通っていることがわかると思います。

 

 

味の部分は好みの問題もあるので一概に良い悪いと言えませんが低温モードと高温モードで使い分けられて味も変化する仕様は大きいと個人的には感じます。色々な方のレビューや口コミでは機械臭が若干するとたまにありますが自分の場合はそんなに気になりませんでした。

 

 

ちなみに個人的にはEFOS(イーフォス)のほうが好きです。
そもそも今も紙たばことアイコスの併用でアイコスの味には満足していなかったからかもしれません。
アイコスが大好き!という方だと違った意見かもしれませんね。

 

 

初めてEFOS(イーフォス)でヒートスティックを吸った時はビックリするほどでした。
ただアイコスがあまり好きではない原因は普段アイコスのメンテナンスを怠っていたにも関わらず吸い続けていたからかもしれません(笑)
その点EFOS(イーフォス)は加熱方法が違うのでメンテナンスが楽な部分も個人的にはおすすめです。

 

吸っている時の軽い感じがEFOS(イーフォス)は良いですね。
この場合の軽い・重いは紙たばこのタールの軽い・重いではなくて単純に吸った感じですね。
電子タバコを吸った経験がある方はわかると思いますが、エアフローの調節で空気の流入を調節ができる機種がありますよね。それで軽い吸い応えに設定した時のような軽さです。アイコスの場合は割と空気の流入が少なく、EFOS(イーフォス)の3D加熱システムは空気の流入があるのでその部分は違いを感じると思います。

 

 

ちなみに電子タバコの場合は軽い吸い応えは香りを楽しみ、重い吸い応えは煙の風味を楽しむと言われています。
吸ってから吐き出す煙の量はアイコスもEFOS(イーフォス)も同じに感じました。

 

 

喫煙回数に関してはさすがに20回も吸うと煙は最後までしっかり出続けるものの、味は16回〜17回ぐらいで少し苦味(焦げた感じ)が増すのでもう大丈夫かな?と個人的には感じました。チェーンスモーク機能は個人的には不要ですが、アイコスの互換品だとチェーンスモークを使うと本体が熱くなりすぎるといった評判やレビューが多いですが試してみたとこととりあえず2本ぐらいなら全く問題ありません。EFOS(イーフォス)の公式サイトだと5本以上のチェーンスモークは本体が熱くなって故障の原因になるとあるので5本以上吸う人は稀だと思いますが控えておいたほうがいいと思います。

 

ちなみに1本ならEFOS(イーフォス)本体が熱くなりすぎるなんてことはありません。

 

アイコス互換機で問題になる故障のしやすさやメンテナンスに関してですが、EFOS(イーフォス)のメンテナンスは3D加熱システムなのでヒートスティック1箱ぐらい吸ったら綿棒でクリーニングするだけなので特に難しいことも、臭くなるようなこともありません。アイコスや互換品のiBuddyのようにブレードや針状の加熱システムだとどうしてもヒートスティックの焦げた黒いカスが内部に溜まりやすくなってしまうので小まめなメンテナンスをしないと味が悪くなったり、故障の原因になったりします。

 

 

保証に関してはさすがにアイコスと比べると保証が充実しているとは言えませんが、アイコスのように故障しやすくなければ問題ありませんし、これまで人気だったアイコスの互換品の「iBuddy」は当初7日間(現在は3ヶ月)しか保証期間がなかったことに比べればEFOS(イーフォス)の保証期間は十分じゃないかと思います。どうしても中国製という部分が若干ひっかかりますが・・・。

 

 

故障については使用開始から1ヶ月経って、今のところは全く問題ありませんが、使い始めたばかりなのでもう少し日数が経過したらまたレビューしたいと思います。現在わかっているところではEFOS(イーフォス)が故障した際の保証はメンテナンスではなく、新品との交換になります。

 

EFOS(イーフォス)E1の使い方とメンテナンスについて

EFOS(イーフォス)E1の基本的な使い方とメンテナンスについて紹介しましょう。
まず、EFOS(イーフォス)E1が届いた状態の時は充電がゼロなので充電します。

 

充電はEFOS(イーフォス)E1のセットに入っているUSBケーブルをパソコンやUSB充電器に繋ぐだけで自分の場合は大体2時間程度の充電時間でフル充電になりました。充電の目安は本体の電源ボタンの下にある4段階のブルーライトの点灯で確認できます。

 

ちなみにEFOS(イーフォス)E1に付属のUSBケーブルを使ってアイコスの充電もできましたし、アイコスの純正充電器を使ってもEFOS(イーフォス)を充電することができました。

 

 

レビュー内でも紹介しましたが、モバイルバッテリーで良くある急速充電器を使えば1時間弱でフル充電できます。
ヒートスティックを吸う時は本体のスライドボタンをずらし、タバコスティックホルダーを開いてそこにアイコスのヒートスティックを差し込んで電源ボタンを3回連続で押します。この辺の感覚は電子タバコを吸う時の要領に似ています。

 

 

電源ボタンを3回押したら本体がバイブレーションして予熱が始まり、次にもう一度振動が来たら準備完了です。
後は「20回の吸引」「5分50秒経過」「何も操作せずに90秒経過」の条件で電源がOFFになります。電源がOFFになる前には必ず振動が来るのでわかりやすいと思います。

 

僕はまだ体験したことがありませんが、アイコスのようにブレードにヒートスティックを差して吸うのではなくホルダーに差し込む形なので他の方のレビューや口コミを見ると途中で唇にヒートスティックが引っ付いて抜けてしまうことがあるようです。(紙タバコで結構ありがちな「熱ッ!!」ってやつですね。)まあ紙たばこと比べればそこまで熱くなってはいないと思いますが一応気を付けたほうがいいでしょう。

 

EFOS(イーフォス)でチェーンスモークをする際は5回まで次のヒートスティックを差し込んで吸うことができます。EFOS(イーフォス)で最初に吸う時は使い方に戸惑うかもしれませんが、慣れれば問題ありません。低温モードと高温モードの切り替えは電源がONになっている状態で電源ボタンを3秒長押しですが、おそらく一度吸ってみてどちらか気に入った味わいの加熱モードを使い続ける人が多いでしょう。

 

EFOS(イーフォス)はバッテリー一体型なので使い方は簡単だと思います。予熱時間が少し長いかな?と思うかもしれません。続いてはEFOS(イーフォス)のメンテナンスですが、説明書を見るとヒートスティックを20本〜40本ほど吸ったら加熱部分を綿棒で綺麗にする必要があります。

 

 

とりあえずEFOS(イーフォス)E1で1箱分吸い終わりましたが、見た目は特に汚れなどはなさそうです。
アイコスやその他の互換品だと結構すぐに黒ずんだりヒートスティックの黒い屑が溜まる印象ですが、EFOS(イーフォス)の加熱方法だとメンテナンスも楽なのでおすすめです。

 

綿棒を使って掃除をしてみましたが少し綿棒が黄ばんだぐらいでした。

 

 

メンテナンスを考えると非常に楽ですね。
吸い続けても味の変化などは感じません。

 

EFOS(イーフォス)のレビューまとめ

いかがでしょうか?
ちょうどアイコスが壊れかけていたタイミングでEFOS(イーフォス)新発売の情報を聞いたので買って使用してみましたが、自分が抱いていたアイコス互換品へのイメージがすっかり変わりました。

 

使い方は慣れるまで数本分は戸惑うかもしれませんが、現状の不満を強いて挙げるなら説明書には最初は低温モードになっていると書かれていたのに自分の場合は最初から高温モードで使い方がよくわからなかったことぐらいですね。

 

 

そんなことよりもストレスなくヒートスティックが吸える感覚を久しぶりに取り戻せて大満足です。
EFOS(イーフォス)の性能を考えるとアイコスからの乗り換えはもちろんですが、2台持ちで片方EFOS(イーフォス)とかも良さそうですね。
来年のアイコスユーザーの友人の誕生日にはこのEFOS(イーフォス)をプレゼントしようと思います。

 

 

↓↓送料無料300円分のQUOカード&保証付き↓↓

EFOS(イーフォス)E1の販売店は?

EFOS(イーフォス)E1はどこで購入できるか?販売店が気になっている方も多いでしょう。
EFOS(イーフォス)E1は現在のところコンビニなどでは取扱されていないので通販の販売店で購入することになります。

 

では、EFOS(イーフォス)E1をネット通販で購入するならどこが一番お得なのでしょうか?
EFOS(イーフォス)E1は楽天やAmazonといった大手通販サイトでも販売されています。
楽天やAmazonだとポイント分お得になるので還元率1%で8980円のEFOS(イーフォス)E1を購入すると89ポイント加算されます。

 

なのでポイント分お得と思うかもしれませんが、実はEFOS(イーフォス)E1の正規代理店の中に300円分のQUOカード付きで購入できる販売店があります。楽天やAmazonの販売店の中には正規代理店ではなく保証が付いていない店舗もありますが、その販売店は正規代理店なので3ヵ月間の保証もしっかりついています。

イーフォス買ってみた

 

送料無料・保証付きで300円分のQUOカードがもらえる販売店が一番お得にEFOS(イーフォス)E1をゲットできる販売店です。

 

↓↓300円分のQUOカード&保証付き↓↓

EFOS(イーフォス)E1の口コミを集めてみた

EFOS(イーフォス)E1のレビューを紹介してきましたが、まだ購入を迷っている方にEFOS(イーフォス)E1の口コミを集めてみました。

 

EFOS(イーフォス)E1の口コミその@

2本連続までは吸い心地も良くて味も良いけど3本目になると本体の熱が上がってきて、差し込む部分のプラスチック臭を感じる。ただ、アイコスやグローと比べると加熱式電子タバコとしては性能は一番良いと思う。

 

EFOS(イーフォス)E1の口コミそのA

使い勝手としてはアイコスよりも断然イーフォスのほうが良い!味に関してはアイコスで吸った時とは違いますが慣れてしまえば問題はありません。lowモードだとアイコスに多少近い味がするが、highモードだと味がかなりキツくなる印象。

 

EFOS(イーフォス)E1の口コミそのB

北海道に住んでいて冬になるとアイコスは加熱に失敗することが多く使用困難でしたが、イーフォスは氷点下の屋外でもすぐに使用可能なので寒い地域の利便性においては圧倒的にイーフォスに軍配があがるでしょう。欠点とまでは言えませんが、一度のフル充電でも1箱20本吸えないので(大体16本ぐらい)本数が増えればさらに良いと思います。モバイルバッテリーでも充電できるので持っている人にとってはあまり関係ないかもしれません。

 

EFOS(イーフォス)E1の口コミそのC

アイコスの保証期間が過ぎてしまったのでこちらの互換機を購入しました。
最初は味の違いに戸惑いましたが1週間ほど使っていたら気にならなくなりました。
現在のところなんの不満もなく使えていますがバッテリーの寿命がどれほどか?が気になるところですね。
1年ぐらいもってくれればいいですね。

 

EFOS(イーフォス)とアイコス、その他互換品の比較早見表

EFOS(イーフォス)と純正アイコス、そしてその他で人気のある互換品の価格や性能などを比較してみたのでそれぞれの機種のメリットデメリットをチェックしたい方は参考にしてくださいね。

 

今回比較するのは「アイコス」「イーフォス」「アイバディ」「ファイヒットシーエスペン」の4機種です。
アイコスとEFOS(イーフォス)に関しては特に説明する必要はないと思うのでその他の2機種について簡単に説明したいと思います。

「iBuddy(アイバディ)」・・・正式名称はiBuddy i1 Kit(アイバディ・アイワン・キット)。2017年の9月下旬に新登場して以来、一時期は純正アイコスよりも売れていたアイコスの互換品です。互換品の中でも価格や安く壊れにくい点が魅力でユーザーも多い商品です。


 

「FyHit CS Pen(ファイヒットシーエスペン)」・・・2017年12月にCigGoから発売されたアイコス互換品です。現在の名前だとまだ馴染みがないかもしれませんが、冒頭でも少し紹介した初めて登場したアイコスの互換機「HERBSTICKシリーズ」の最新版の後継機です。加熱部分にアイコスと同じセラミックを採用しているので風味や味わいがアイコスに近いと人気の互換品です。


 

 

正直この他にも互換品はたくさんあります。
Amazonでは中国工場直営のすぐにぶっ壊れる粗悪品が席巻していますが、個人的にはおすすめできない&人気で言えばこの3つの互換品が現在のところは御三家と呼べるのでこのラインナップで比較していきます!

 

比較

iQOS

EFOS

i Buddy

FyHit

価格(定価)

10980(新型)

8980円

9612円

7980円

本体サイズ

111×50×15mm

103×47.5×24mm

79.5×46×25.5mm

120mm×20.5mm

吸引可能回数

14回

20回

16回

16回

タイプ

ホルダー型

バッテリー型

バッテリー型

ホルダー型

バッテリー容量

120mAhホルダー

2900mAhチャージャー

2000mAh

1800mAh

2200mAh

チェーンスモーク

×

5本

15本

12本

保証

6ヶ月

3ヶ月

3ヶ月

3ヶ月

加熱方法

ブレード式加熱

3D加熱

針型加熱

セラミックチャンバー

メンテナンス

 

比較するとこのような感じになります。
どの互換品もそれぞれ一長一短あるなといった感じですかね。
おそらく実際にはどれか一つだけを使用するよりかは、今持っているアイコスと互換品の2台目持ちでそれぞれのメリットデメリットを補完している人が多いんじゃないかな〜と思います。

 

僕の場合はメインにEFOS(イーフォス)、サブにこれまで使用していた壊れたアイコスとなっています。